CO₂吸収プラスチック
“DACプラ®”
製造時のCO2排出量削減だけでなく、
空気中のCO2をそっと取り込み、
プラスチックに固定。
使っている間、大気中のCO2が減る。
使いながら、 CO2を減らす。
使うことで気候変動対策をする。
そんな新しい発想のプラスチック。


空気中のCO2をそっと留める「DACプラ®」
視点:お客様と作りあげる付加価値
訴求ポイント / 提供価値
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削減:日常生活レベルで直接CO₂を減らす(排出削減+吸収の二重効果)
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保管:製品内にCO₂を固定し、未来の技術普及まで時間を稼ぐ
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創造:CO₂を「愛・価値・物語」に変える → 行動変容のきっかけになる
Utilizing the technology of Nobel laureates
Food-derived safety and security solutions for climate change mitigation
The world's first environmentally friendly new material, the biomass absorbent "Binowa™".
Utilizing the technology of Nobel laureates
Food-derived safety and security solutions for climate change mitigation
The world's first environmentally friendly new material, the biomass absorbent "Binowa™".
吸着のCO₂を保管し、時間を稼ぐ
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CO₂を一時的に製品内に固定し、回収・貯留・資源化技術が成熟する未来へ橋渡し
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地球温暖化対策が待ったなしの中で、社会に猶予をつくる
・短寿命製品:短期的な削減効果の積み重ね=即効性ある時間稼ぎ
・長寿命製品:長い間、大気中から隔離することで、次世代技術の開発・普及までの時間を稼ぐ
02
大気中および製品のCO₂の削減
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使用中に大気中のCO₂を吸着し、日常生活レベルで直接削減効果を発揮
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製品ライフサイクルにおいても、従来品よりCO₂排出量を抑制
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「使うことで減らす」「製品としても減らす」の二重効果
01
現在の行動と未来の技術をシームレスにつなぐ存在
CO₂は愛だ、新しい価値観の創造、行動変容とナッジ
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CO₂を「悪者」から「愛・熱意の象徴」へと意識・価値を転換。大気中に捨ててはいけないものにする。
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日用品でCO₂を集める発想が、**リサイクルや回収のナッジ(きっかけ)**になる
例:スポーツ観戦でファンから発生するCO₂を「熱意」「愛」として回収するストーリー -
「回収したCO₂はどこへ行くのか?」という関心が、ライフサイクル理解や行動変容につながる
03
導入事例

アパレル
靴パーツ
ポリプロピレン(PP)
に混錬

建材・内装資材
ポリエチレン(PE)
粉末材料として混錬

装飾品
レジンに混錬
Behomal Co., Ltd.
525-8577
1-1-1 Noji-Higashi, Kusatsu City, Shiga Prefecture
Ritsumeikan University BKC Incubator
Room 101, Room 201
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