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ベホマルの資源循環

欲しくなる再生/資源循環を創造する構想

ベホマルは「美環®」の素材技術を起点に、
使いたくなる製品と、続けたくなる資源循環を

設計します。

​

CO₂循環と再生のインフォグラフィック.png

「集まらない」
「使い道がない」「続かない」。
​ 
資源循環の課題に、
 
素材と商品企画の両面から
 
​本気で向き合います。

ChatGPT Image 2026年6月3日 02_49_49.png

01

再生材に、新しい機能を。独自の機能性素材「美環®」を樹脂に配合し、CO₂吸着機能を付与。

再生プラスチックの活用にも、素材から新たな付加価値を提案します。

02

次に欲しい商品から、循環を設計。誰が、どこで、何に使うのか。再製品の需要を先に考え、回収する素材や方法へと落とし込みます。

参加したくなる理由まで、

企画に組み込みます。

03

企画を、製品になるところまで。材料の提案から試作・製品化、回収後の再製品化の手配まで。

成形・再生のパートナーと連携し、

実際に動く

循環づくりを支えます。

ChatGPT 画像 2026年9月28日 04_20_29.png
製品の内側から、
機能と環境価値を。

美環®は、植物由来の有機骨格を持つBIO-MOF。

樹脂への配合・改質技術を活かし、

用途に合わせた材料設計を行います。

OUR DIFFERENCE

再生の先にある、「使われる理由」まで

回収や再生の技術、環境価値の可視化。
それぞれの専門性に、ベホマルは素材機能と商品企画をつなぎます。

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ベホマルの独自性

「素材技術」×「欲しくなる商品」×「参加する理由」を、ひとつの循環に。

多肉植物

つくる前に、
次の循環まで
考える。

何を回収するかだけでなく、何に生まれ変わり、

誰に届くか。
そのつながりを、プロジェクトのはじめに

設計します。

次に使いたいものを、先に決める。

応援グッズ、施設で使う備品、地域の記念品。使う人と用途を明確にし、必要な品質・数量・デザインから、素材と回収方法を組み立てます。

一緒に考えること

再製品の用途
必要な品質と数量
配布・販売・利用の場

愛でつなぐ再生応援グッズ.png
behomal_co2_creative.png

導入事例

横浜エクセレンス 冠試合ノベルティに採用

ベホマル.png
ハート型の雲

CO₂は愛だ。

応援を、次の応援へ。

「環境のために」だけでなく、
「また、参加したい」と思える循環へ。

スポーツやイベントで使ったグッズを回収し、その場の思い出を次の製品へつなぐ。CO₂吸着をきっかけに、参加する理由と、欲しくなる再製品を考えるベホマルの構想です。

「CO₂は愛だ」は、排出を肯定する言葉ではありません。人の活動から生まれるCO₂を受け止め、減らし、資源の循環につなげるという考え方です。

次の循環を、
一緒につくりませんか。

素材だけでは、循環は完成しません。
集める人、つくる人、届ける人。
それぞれの強みを持ち寄るパートナーを募集しています。

​

「こんなことができそう」から、
お聞かせください。

​

お持ちの素材や技術、実施したい場所、企画のアイデア。
まだ決まっていないことも含めて、ご相談いただけます。

株式会社ベホマル

〒525-8577

滋賀県草津市野路東1-1-1 

立命館大学BKCインキュベータ

101号室、201号室

© 2026 Behomal Co., Ltd.

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